熱量

しゃちょーのひとりごと

熱量

 

 

結局、大事なのは「熱量」

 

 

と最近強く感じる。

 

 

どんなに良いこと言っても熱量がなければ無価値。

 

 

何をするにしても熱量がなければ何も生まれない。

 

 

熱量の高い人は常に前進している。

 

 

野獣のように。

 

 

飢えた魚のように。

 

 

目の前のことに全力で突き進んでいる。

 

 

目の前のことにバカみたいに全力を尽くしている。

 

 

その熱量は周りを巻き込む。

 

 

そして周りの熱量も高くなる。

 

 

誰にも止められない。

 

 

どんどん世の中を良くしていく。

 

 

そんな人間に私はなりたい。(相田みつを風)