しゃちょーのひとりごと

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これからでいい

「自分の能力や性格は、これから変わっていく」。そう思えるようになったとき、人生は少しずつ軽やかになっていきます。過去は変えられないけれど、これから出会う人、起こる出来事、そして自分自身の在り方は、いくらでも変えていける。今この瞬間から始められる「これからの人生」に目を向けてみませんか?未来を楽しみにできる感覚こそ、人生のギフトです。
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【不幸を生み出す仕組み】

心配が心配を、憎しみが憎しみを、恨みが恨みを生み出す。私たちは知らず知らずのうちに「不幸を生み出す仕組み」の中で生きているかもしれません。暗い表情や適当な対応は、周囲との関係も自分自身も暗くしてしまう。本記事では、自分の内面に潜む負の連鎖を見つめ直し、そこからどう抜け出すかを考えます。まずは気づくことから始めましょう。
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許しまくる

「他人を許す」「過去を許す」「自分を許す」。このシンプルで深い行為が、私たちの心を自由にし、人生をより愛せるものへと導いてくれます。本記事では、失敗や弱さにどう向き合い、どんなふうに許しを実践すればよいかを綴っています。完璧じゃなくていい。許すことで心が軽くなり、明日がちょっとだけ優しくなる。そんな思いを込めたメッセージです。
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来期戦術会議開催

来期に向けた戦術策定会議を、今回は初めて現場店長も交えて実施しました。これまでは各事業責任者のみで決めてきた戦術ですが、今回は「主体性の醸成」と「現場こそ主役」という考えのもと、全員参加型での戦術会議に挑戦。KPTやSWOT分析を通じて、店長たちの熱い想いと実行力が形になった貴重な時間となりました。理念浸透を経て芽生えた現場力の結集の記録です。
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【大げさに褒めない】

部下や仲間を育てるうえで、「大げさな褒め言葉」よりも、「いつも観てるよ」というメッセージの方が深く心に届くことがあります。本記事では、チーム全体が自主的に成長していくための関わり方、フィードバックの在り方、そして経営や組織運営が「宝探しの旅」であるという考え方を紹介します。信頼と目的を共有し、真に力を合わせる組織づくりのヒントをお届けします。
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常にあるべき状態

飲食店における「あるべき状態」を常に保つことの重要性について解説しています。いつもの味、接客、空間がもたらす安心感こそが、お客様にとっての「また来たい」理由になる。QSC(品質・サービス・清潔)の視点から、細部へのこだわりが店舗の信頼や美しさにつながることを、実体験と共に紹介。地域に愛される店作りを目指す方にとって、ヒントが詰まった内容です。
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コミュ力

コミュニケーション能力が高い人に共通している「聞く時の姿勢」に注目したブログです。話す時と聞く時の態度の違いや、なぜ相手が心を開いて話し出すのか。その背景にある「人への関心」「学びへの姿勢」について実体験から感じたことを綴りました。仕事でもプライベートでも役立つ気づきがある内容となっており、人間関係を良くしたい方におすすめの記事です。
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日本一!

日本一!先日、牛角事業でフォーラム開催!何と、当社従業員が接客部門で日本一に輝きました!昨年は牛角で日本一に輝くも全業態では日本一なれず。そして今年は悲願念願の日本一!本人の日々の弛まぬ努力と、それを支え続けた人達の功績。売上、営利はもちろ...
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信用信頼

忙しさの中で改めて気づくのは、「信用」と「信頼」は、共に成長する仲間との関係からしか生まれないということ。年齢も国籍も関係ない。ただ、成長を止めていないか、与えられた時間にフルコミットしているか。それが信頼されるかどうかを決める。日々フル回転で突き進む中で、仲間を見極め、自分を問い続ける。そのリアルな想いを綴った渾身の記録です。
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ご縁

ここ数年で「ご縁」の大切さを強く感じるようになりました。良いご縁に恵まれるたびに、不思議と悪縁も見えてくるようになったのです。どんな人と繋がるかは人生を左右します。良縁は感謝し、悪縁は早く断ち切ることが、お互いのためになる。人は幸せも不幸も運んでくる存在。だからこそ、自分自身が誰かに幸せを届けられる存在でありたい。そんな想いを綴った日記です。