しゃちょーのひとりごと

【不幸を生み出す仕組み】

心配が心配を、憎しみが憎しみを、恨みが恨みを生み出す。私たちは知らず知らずのうちに「不幸を生み出す仕組み」の中で生きているかもしれません。暗い表情や適当な対応は、周囲との関係も自分自身も暗くしてしまう。本記事では、自分の内面に潜む負の連鎖を見つめ直し、そこからどう抜け出すかを考えます。まずは気づくことから始めましょう。
しゃちょーのひとりごと

許しまくる

「他人を許す」「過去を許す」「自分を許す」。このシンプルで深い行為が、私たちの心を自由にし、人生をより愛せるものへと導いてくれます。本記事では、失敗や弱さにどう向き合い、どんなふうに許しを実践すればよいかを綴っています。完璧じゃなくていい。許すことで心が軽くなり、明日がちょっとだけ優しくなる。そんな思いを込めたメッセージです。
社内向けメッセージ

【グローバルミーティング開催!】

2ヶ月ぶりのグローバルミーティングに参加。アイスブレイクから始まり、行動指針の深掘り、キャリアアップの設計まで、内容はまさに「激アツ」。中でもグレイスマネジャーの学習姿勢には大きな感動を覚えました。外国人社員が本気で働き、成長していく姿は企業の未来そのもの。私たち自身の意識もグローバルに変わりつつあります。飲食業界で国境を越えて活躍する時代へ向けての第一歩を、共に歩んでいきましょう。
しゃちょーのひとりごと

来期戦術会議開催

来期に向けた戦術策定会議を、今回は初めて現場店長も交えて実施しました。これまでは各事業責任者のみで決めてきた戦術ですが、今回は「主体性の醸成」と「現場こそ主役」という考えのもと、全員参加型での戦術会議に挑戦。KPTやSWOT分析を通じて、店長たちの熱い想いと実行力が形になった貴重な時間となりました。理念浸透を経て芽生えた現場力の結集の記録です。
しゃちょーのひとりごと

【大げさに褒めない】

部下や仲間を育てるうえで、「大げさな褒め言葉」よりも、「いつも観てるよ」というメッセージの方が深く心に届くことがあります。本記事では、チーム全体が自主的に成長していくための関わり方、フィードバックの在り方、そして経営や組織運営が「宝探しの旅」であるという考え方を紹介します。信頼と目的を共有し、真に力を合わせる組織づくりのヒントをお届けします。
しゃちょーのひとりごと

常にあるべき状態

飲食店における「あるべき状態」を常に保つことの重要性について解説しています。いつもの味、接客、空間がもたらす安心感こそが、お客様にとっての「また来たい」理由になる。QSC(品質・サービス・清潔)の視点から、細部へのこだわりが店舗の信頼や美しさにつながることを、実体験と共に紹介。地域に愛される店作りを目指す方にとって、ヒントが詰まった内容です。
しゃちょーのひとりごと

コミュ力

コミュニケーション能力が高い人に共通している「聞く時の姿勢」に注目したブログです。話す時と聞く時の態度の違いや、なぜ相手が心を開いて話し出すのか。その背景にある「人への関心」「学びへの姿勢」について実体験から感じたことを綴りました。仕事でもプライベートでも役立つ気づきがある内容となっており、人間関係を良くしたい方におすすめの記事です。
しゃちょーのひとりごと

日本一!

日本一!先日、牛角事業でフォーラム開催!何と、当社従業員が接客部門で日本一に輝きました!昨年は牛角で日本一に輝くも全業態では日本一なれず。そして今年は悲願念願の日本一!本人の日々の弛まぬ努力と、それを支え続けた人達の功績。売上、営利はもちろ...
しゃちょーの日記

新規事業経過報告

新規事業のために物件探しを始めてから1ヶ月。なかなか確定には至らなかったものの、ついに不動産との本契約へ踏み切る決断をしました。過去の経験を活かしながらも、未知の挑戦には不安も多く、それでも前に進む姿勢を綴っています。5年前に立ち上げた事業が軌道に乗ったように、今回の事業も会社の未来を担う柱となる可能性を秘めています。経営者としての葛藤や期待をリアルに伝えるブログ記事です。
しゃちょーのひとりごと

信用信頼

忙しさの中で改めて気づくのは、「信用」と「信頼」は、共に成長する仲間との関係からしか生まれないということ。年齢も国籍も関係ない。ただ、成長を止めていないか、与えられた時間にフルコミットしているか。それが信頼されるかどうかを決める。日々フル回転で突き進む中で、仲間を見極め、自分を問い続ける。そのリアルな想いを綴った渾身の記録です。